坪内 利江子
ドクター
坪内 利江子

銀座スキンクリニック

公式サイト

美容皮膚科学は、日進月歩で変化・成長し続けており、今やそれについての情報も玉石混交です。新しい治療が必ずしもベストでないことも多く、さまざまな治療法や機器・薬剤のなかにはまだ医療としての効果や安全性の検証が乏しいことも少なくありません。大学病院で美容皮膚科を開始し、その後も新しい治療法の開発に熱意を傾けると同時に、あくまでも医療として患者さんたちに医学的エビデンスのある美容を提供したいという姿勢で日々診療に臨んでいます。

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美容皮膚科学は、日進月歩で変化・成長し続けており、今やそれについての情報も玉石混交です。新しい治療が必ずしもベストでないことも多く、さまざまな治療法や機器・薬剤のなかにはまだ医療としての効果や安全性の検証が乏しいことも少なくありません。大学病院で美容皮膚科を開始し、その後も新しい治療法の開発に熱意を傾けると同時に、あくまでも医療として患者さんたちに医学的エビデンスのある美容を提供したいという姿勢で日々診療に臨んでいます。

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所属学会・資格

医学博士 日本皮膚科学会専門医 日本美容皮膚科学会評議員 日本抗加齢医学会認定専門医 European academy of Dermatology and Venereology会員 アラガン・メディカル・インスティテュート ファカルティ兼トレーナ―

経歴

日本医科大学卒業。麻酔科研修を経て皮膚科へ。 フランス・パリのサンルイ病院皮膚科で臨床研修、論文審査にて外国人医師の称号を得る。 日本医科大学医局長・講師を経て、大学病院皮膚科としては先駆けて美容皮膚科診療を開始。ハーバード大学皮膚科で3年間レーザーの基礎・臨床研究を行い、帰国後も同大学病院の美容外来責任者としてレーザー治療などの指導に当たる。2005年 銀座スキンクリニック開設。開業後も学術講演や論文発表、化粧品開発のコンサルテーション、各種治験や臨床研究の受託、など多数。

所属学会・資格

医学博士 日本皮膚科学会専門医 日本美容皮膚科学会評議員 日本抗加齢医学会認定専門医 European academy of Dermatology and Venereology会員 アラガン・メディカル・インスティテュート ファカルティ兼トレーナ―

経歴

日本医科大学卒業。麻酔科研修を経て皮膚科へ。 フランス・パリのサンルイ病院皮膚科で臨床研修、論文審査にて外国人医師の称号を得る。 日本医科大学医局長・講師を経て、大学病院皮膚科としては先駆けて美容皮膚科診療を開始。ハーバード大学皮膚科で3年間レーザーの基礎・臨床研究を行い、帰国後も同大学病院の美容外来責任者としてレーザー治療などの指導に当たる。2005年 銀座スキンクリニック開設。開業後も学術講演や論文発表、化粧品開発のコンサルテーション、各種治験や臨床研究の受託、など多数。